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空の軌跡 the 1st 公式ビジュアルコレクションを購入

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二次元
空の軌跡 the 1st 公式ビジュアルコレクションを購入

2026年2月8日に『空の軌跡 the 1st 公式ビジュアルコレクション』を購入しました。

英雄伝説 空の軌跡シリーズのの公式ビジュアルコレクションが、2026年2月7日に発売。
この書籍は、2025年にリリースされたフルリメイク版ゲーム『空の軌跡 the 1st』のビジュアル要素を徹底的に網羅した一冊となっています。

主な収録内容は以下の通りで、ゲームの没入感を高めるビジュアル要素が満載です。

キャラクターイラストと設定画: 主人公のエステル・ブライトやヨシュア・ブライトをはじめとしたメインキャラクター8人、そして魅力的なサブキャラクターたちの詳細なイラスト。表情豊かなポートレートや立ち絵、背景設定が掲載され、キャラクターのバックストーリーを視覚的に深掘りできます。
イベント関連ビジュアル: フィールド移動中や戦闘中に聞こえるキャラクター同士の掛け合い(アクティブボイス)のスクリプトや、クラフト(特殊技)の絵コンテ、各種イベントカット。ゲームのダイナミックなシーンを再現したものが豊富に収録されています。
ワールド設定資料: 作中の舞台となるリベール王国、エネミー(敵キャラクター)、武器、料理、アーツ(魔法)、DLC(ダウンロードコンテンツ)の設定画。3Dで再現されたゲーム世界を支える細やかなデザインが、ファンに新たな発見を提供します。
追加要素: パッケージビジュアルやエンディングイラストのほか、開発陣のコメントや未公開ラフスケッチも一部含まれており、単なる画集を超えたコレクターズアイテムとしての価値が高いです。

私の一番のお気に入りのキャラクター「エステル」をはじめとした各キャラクターたちのイラストが鮮やに販促絵が網羅されているようで素晴らしい。

絵コンテとか、ゲームをプレイしたことがある人なら思い出しながら余韻に浸れるのではないでしょうか。
ただ、3300円と高額なので、もっとイラスト1枚1ページにして大きくしてくれるとか、ボリュームはもうちょいあっても良い気がしました。

書籍概要

『空の軌跡 the 1st 公式ビジュアルコレクション』は、日本ファルコムが手がけるストーリーRPG「軌跡」シリーズの記念すべき第1作『英雄伝説 空の軌跡FC(ファーストチャプター)』のフルリメイク版を基にした公式画集。
出版社はKADOKAWA(電撃ゲーム書籍編集部)で、価格は税込3,300円。
A4判フルカラーで160ページのボリュームを誇ります。
この書籍は、ゲームのパッケージビジュアル、エンディングイラスト、キャラクター設定画、絵コンテなどを完全収録しており、シリーズの20周年を記念する豪華な内容。

『空の軌跡 the 1st』のパッケージビジュアル、エンディングイラスト、設定画、絵コンテなどを網羅した公式画集が登場。キャラクター同士の掛け合いを楽しめるアクティブボイスのテキストも完全収録されています。

■GALLERY
『空の軌跡 the 1st』のパッケージビジュアル、発売日カウントダウンイラスト、店舗特典用イラストなど、美麗な一枚絵を掲載。

■CHARACTER
エステルやヨシュアをはじめとしたメインキャラクター8人に加え、魅力的なサブキャラクターのイラストや設定画を収録。

■ARTWORK
エネミー、武器、料理、アーツ、DLCの設定画のほか、絵コンテやSteamの実績アイコン、イベントカット、エンディングイラストをまとめて公開。

■ACTIVE VOICE
フィールドの移動中や戦闘中に聞くことができるアクティブボイスをすべて掲載。レアな発生条件の会話内容も余すところなく完全収録。

About The Author

heartofu
ITと漫画をこよなく愛する、散財オタクブロガーです。
テーマとして掲げている「一度きりの人生を楽しもう」という言葉は、政治思想家ニッコロ・マキャヴェッリの「やらずに後悔するより、行動して後悔する方が懸命である」という格言に深く感銘を受けて選んだものです。もちろん、行動した結果として後悔することも多々あります。しかし、それは自分の選択の結果であり、納得できます。一方で「あの時、もしも…」という後悔は、なかなか割り切れないものです。時には「やらなければよかった」と思うこともありますが、行動を通じて得られる経験や成長は、人生の大きな財産だと感じています。もちろん、命に関わることや、他人を傷つけたり迷惑をかけるようなことは論外です。
年齢を重ねるごとにできなくなることも増え、「明日」が必ずしも来るとは限らないのが人生です。だからこそ、今できることにはできるだけ挑戦し、後悔の少ない人生を送りたいと考えています。そんな日々のライフログを、人生が終わるまで、あるいはボケるまで続けていきたいと思っています。このような思いで書いているため、読者のニーズをあえて気にせず、忘却録として綴っている面もありますが、ご理解いただければ幸いです。また、買った商品のレビューというよりもエッセイ的な感じで買った商品を紹介しています。もし気が向いたときにご覧いただき、少しでも共感していただけましたら、ぜひSNSなどでシェアしていただけると嬉しいです。
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