
TVアニメ『綺麗にしてもらえますか。』の第6話「ドン、ドドン」は男性視聴者へのベストオブサービス回のサービスショットがこれでもかと詰まっていました。
温泉地の熱海でクリーニング店を営む「金目綿花奈(きんめわかな)」が、お客さんの大切な品物や人々と触れ合いながら、自身の失われた記憶と向き合い、周りの人たちとの温かい交流を通じて日常を彩る、ほのぼのとした物語。記憶喪失ですが、持ち前の明るさと丁寧な仕事ぶりで人々の心を掴み、クリーニングを通して様々な人間ドラマが描かれるという内容なのですが、ヒロインの金目さんの豊満なお姿はさることながら、無意識に思春期真っ只中の男子高校生の性癖を歪ませるくらいの見た目やシチュエーションで男性視聴者を盛り上げてくれています。
第6話では特に顕著に、清楚なイメージからは想像ができないくらいの露出があり一部で話題となりました。
初っ端からお客さんの好意で露天風呂への入浴。

湯気が邪魔してしまうのは地上波深夜アニメのお約束。
この露天風呂、立ち上がったら見えてしまうのではないかと思えるくらい開放感がありすぎです。

通常はお風呂シーン1回でもサービスショットなのに、2回目の室内風呂での入浴シーン。

Aパート終了のアイキャッチではバスタオルで包まれたナイスバディな全身姿を露天風呂というシチュエーションで目を潤わしてくれます。

Bパートはじめのアイキャッチも、浴衣の合間から見える太もも。
一人だから油断しているというシチュエーションだとは思いますが、正面からはぜったい見えてますよね。
ここまではだけることはないと思えるくらい肌要素多め。

お風呂だけではなく、海に入る水着回も畳み掛けるようなサービス回。

何より驚いたのは、普通に人が通る道のすぐ横の物陰で、水着を脱いで野外でお着替え。

露出狂なのかと疑ってしまう。
壁の方に向いて正面からは見えなくても、背後や真上からは丸見え。

足をあげて水着を脱ぐとか、良い意味で監督さんの性癖を疑います。

今回は出血大サービスでしたね。
原作は読んだことありませんが、こういう場面をちょこちょこと入れてくるものなのでしょうか?






