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『Bose Companion 2 Series III multimedia speaker system』Surface Pro 6のスピーカーとして相性抜群

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『Bose Companion 2 Series III multimedia speaker system』Surface Pro 6のスピーカーとして相性抜群

『Bose Companion 2 Series III multimedia speaker system』レビュー

BOSE(ボーズ)のコンパクトなマルチメディアスピーカーシステム。

本体サイズは幅80mm × 高さ190mm × 奥行150mm)で、本体重量は、右スピーカーが815g、右スピーカーが790g(スピーカーケーブル1.8m含む)と、机に、パソコンのディスプレイやノートPCと並べておける、PC向けに作られたスピーカー。

スピーカーの背面にポートと言われる穴が設けられていて小型ながら迫力ある低音を奏でる。
入力端子は背面に、パソコン向けの3.5mmのステレオミニプラグと、iPhoneやウォークマン等の音楽プレーヤー等の汎用デバイスと接続する3.5mmのステレオミニプラグの2基の入力端子を装備している。
フロント(表面)にはボリュームの他、ヘッドホン端子も備えている。

Surface Pro 6のスピーカーとして相性抜群


私はマイクロソフトの2in1パソコン「Surface Pro 6」と接続しています。
nasneと接続しているので、テレビや録画した番組、さらには動画配信や音楽も内蔵スピーカーとは格段に違う高音質で音を楽しむことができる。
使った感想としてはBOSEらしいドンシャリサウンド。とにかく低音が強い。
それなりの音量で聴く分には良いスピーカーですが、小さな音量にすると強い低音が仇となって、籠もったような音質になってしまう。
さらには、低音が強くでるので、夜は気を使ってしまう。隣室で子どもたちが寝ていると使えない。
おそらく壁が薄いアパートでの使用は迷惑をかけてしまうかもしれません。
贅沢をいえば、高音域が弱い印象をうける。

世界各国で使える電源アダプタ


世界のBOSEの世界戦略モデルだけあって、アダプターは5つの形状のプラグをアダプタに装着して使う。

About The Author

heartofu
ITと漫画をこよなく愛する、散財オタクブロガーです。
テーマとして掲げている「一度きりの人生を楽しもう」という言葉は、政治思想家ニッコロ・マキャヴェッリの「やらずに後悔するより、行動して後悔する方が懸命である」という格言に深く感銘を受けて選んだものです。もちろん、行動した結果として後悔することも多々あります。しかし、それは自分の選択の結果であり、納得できます。一方で「あの時、もしも…」という後悔は、なかなか割り切れないものです。時には「やらなければよかった」と思うこともありますが、行動を通じて得られる経験や成長は、人生の大きな財産だと感じています。もちろん、命に関わることや、他人を傷つけたり迷惑をかけるようなことは論外です。
年齢を重ねるごとにできなくなることも増え、「明日」が必ずしも来るとは限らないのが人生です。だからこそ、今できることにはできるだけ挑戦し、後悔の少ない人生を送りたいと考えています。そんな日々のライフログを、人生が終わるまで、あるいはボケるまで続けていきたいと思っています。このような思いで書いているため、読者のニーズをあえて気にせず、忘却録として綴っている面もありますが、ご理解いただければ幸いです。もし気が向いたときにご覧いただき、少しでも共感していただけましたら、ぜひSNSなどでシェアしていただけると嬉しいです。
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