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寝室の常夜灯をLED豆球「Panasonic LDT1L-G-E12」にしたら少し明るかった

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寝室の常夜灯をLED豆球「Panasonic LDT1L-G-E12」にしたら少し明るかった

寝室の常夜灯に使っている豆球が切れたので、はやりのLED電球にしてみました。
今回買ったのは「Panasonic LDT1L-G-E12」。
20160222_led01
E12口金の電球色タイプです。
中国製ですが、そこは他のメーカーでも同じなので問題ないと思っています。
20160222_led02
40000時間の寿命と、省エネ0.5Wでいながら明るさは10ルーメンとコスト・経済面でも十分なものです。
20160222_led03
見た目は従来型と代わり映えしません。
20160222_led04
大きさもほとんど同じです(左側がLEDタイプ)。
20160222_led05
取り付けてみましたが、大きさも大丈夫です。

20160222_led07
色は若干白っぽく、明る目かな?

20160222_led06
従来のタイプの方が橙色のいかにも電球色って感じで、眠りを妨げないほどより明るさです。

若干明るく感じますが、寝るのに支障ないです。
ただ、目の位置ちょうどにあったりすると、寝るのに明るすぎるかもしれません。
マンガ本なら無理すれば読めてしまうくらいなので(1冊読むと確実に目を悪くすると思いますけど)。

でも、良い感じで値段も200円ちょっとなので、他の部屋も豆球が切れたら本製品に変えようかと思っています。

About The Author

heartofu
ITと漫画をこよなく愛する、散財オタクブロガーです。
テーマとして掲げている「一度きりの人生を楽しもう」という言葉は、政治思想家ニッコロ・マキャヴェッリの「やらずに後悔するより、行動して後悔する方が懸命である」という格言に深く感銘を受けて選んだものです。もちろん、行動した結果として後悔することも多々あります。しかし、それは自分の選択の結果であり、納得できます。一方で「あの時、もしも…」という後悔は、なかなか割り切れないものです。時には「やらなければよかった」と思うこともありますが、行動を通じて得られる経験や成長は、人生の大きな財産だと感じています。もちろん、命に関わることや、他人を傷つけたり迷惑をかけるようなことは論外です。
年齢を重ねるごとにできなくなることも増え、「明日」が必ずしも来るとは限らないのが人生です。だからこそ、今できることにはできるだけ挑戦し、後悔の少ない人生を送りたいと考えています。そんな日々のライフログを、人生が終わるまで、あるいはボケるまで続けていきたいと思っています。このような思いで書いているため、読者のニーズをあえて気にせず、忘却録として綴っている面もありますが、ご理解いただければ幸いです。もし気が向いたときにご覧いただき、少しでも共感していただけましたら、ぜひSNSなどでシェアしていただけると嬉しいです。
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