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エアコン探しで家電量販店へ!低温暖房能力って何!?

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レビュー

リビングルームのエアコンが故障したので地元の家電量販店のデンキチへ行ってきました。
なんだかんだでやはり10万円超えるのは致し方ないんだろうなと思いつつも、物価上昇、給料は上がるどころか何年も変わらず、ボーナスは減少と厳しい中小企業勤めの台所事情に、躊躇してしまう金額。
使っていたエアコンは8年目で故障。年あたり1万5千円くらいの出費。
なければ生きていけないような夏の暑さを考えればケチることのできない生活必需品。

エアコンコーナーを見ていると「低温暖房能力」というパネルに目が止まる。

それなりに冷え込む埼玉県。雪国比べればなんてことないんでしょうが、それでも寒いものは寒い。
エアコンは外気温が5℃以下になると、霜取り運転が必要となり、そちらにも熱を使う関係で暖房能力が急に落ちるとのこと。
「低温暖房能力」の高いエアコンをオススメしているようではあるのですが、あったか暖房の目印がついている製品は少なくどれもお高い。
ということでスルー。

エアコンを決めたら設置工事の打ち合わせ。

配管カバーは見た目を考慮して必須と考えていました。

配管カバーも色とりどりですね。
私は定番かつ無難なホワイトを選びました。

壊れたのが夏でなかったのがせめてもの救いでした。

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