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漫画レビュー『社畜と少女のその後 23歳の佳き日』恋愛もので欲しいハッピーエンドを描ききった感のある理想的な最終回

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漫画・ラノベレビュー

島村先生によるウェブ漫画『社畜と少女のその後 23歳の佳き日』が電子書籍限定で配信されたので即購入して読みましたので少しだけ感想レビューです。

感想レビュー

年の差ラブストーリー漫画『社畜と少女の1800日』の後日談を描いた『社畜と少女のその後』の最新作にて最終回となります。

主人公の東根将彦とヒロインの君島優里は一回り以上の年の差カップル。
ウィキペディアだと18歳くらい離れているようですね。
親子のような関係で始まったあたりで、こういうシチュエーションに嫌悪感がある方は、本作は読まない方が良いでしょう。
逆に年の差ラブコメが好きな方には、大人になってから結婚までしっかりと責任とった形でのハッピーエンドなので良作に感じられるのではないでしょうか。

新婚初夜もバッチリ、お色気シーンあります。

現時点で電子書籍のみで、1話しかありませんがボリュームは41ページとしっかりとあり198円と格安なので興味があったらぜひ。

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