ジャンプSQ. 2021年11月号『この音とまれ!』106話「愛」レビュー

ジャンプSQ. 2021年11月号に掲載された、アミュー『この音とまれ!』106話「愛」を購入しましたので、写真を交えてひとくち感想・レビューします。
一部で若干ネタバレありの内容となっています。

買い物メモ
  • 商品名:この音とまれ! 106話「愛」(ジャンプSQ. 2021年11月)
  • 作者:アミュー
  • メーカー:集英社
  • 購入日(到着日):2021年10月4日
  • 散財額:640円
  • 購入先:Amazon Kindle

商品概要・あらすじ

久遠は宇月の魔の手から箏曲部を守るために、罠と知りながら宇月のもとへ乗り込む。
そこでは7人がかりで久遠を痛めつける。
宇月の歪んだ友情によって久遠に仲間に戻ってもらおうとするも、それを拒む久遠。
そんな久遠を世間的に表の世界で生きられないようにはめようとする。
危機一髪のところで現れた救世主はなんと鳳月だった。

チカの何なのかと問われた鳳月の答え。


抱きしめ全身で守ろうとする鳳月の答え

「久遠のことが大っっ好きだから!!!」

愛の告白で目覚める久遠。

怒り二人を壊そうとする宇月のもとに危機一髪で迎えにきたのは、哲生。

仲間が勢揃いして愛を取り戻した久遠はもう無敵だろう。

この音とまれ! 106話「愛」のレビューまとめ

今回は「ジャンプSQ. 2021年11月号『この音とまれ!』106話「愛」レビュー」について書きました。
鳳月と久遠の二人がついに相思相愛に発展。
思っていた告白とは違いましたが、カップル成立ですね。
私の大嫌いな宇月のシナリオもようやく終わりが見えてきました。
暗い展開から早く、陽の当たる世界で輝く箏曲部の物語に戻って欲しいものです。
今回のシーン、TVアニメ第3シーズンとか早く放送してくれないかな。

満足度
 (5)

購入場所

「 ジャンプSQ. 2021年11月号 」は「楽天市場」で購入できます。
ネット通販先は下のボタンからアクセスできます。

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